平日にも予約が入る
きっかけをつくる
国内旅行者よりも平日利用が見込める訪日外国人に向けて発信し、予約の偏りを少しずつ分散させていきます。

外国人旅行者に特化した
旅行パッケージ予約システム
「Tokyo Islands Explorer」
伊豆諸島の来島者数は減少傾向にあり、集客は週末や繁忙期に集中しがちです。
一方で、事業者数は地域によって増減が見られ、全体として競争は徐々に厳しくなっています。
その状況を変える鍵が、外国人旅行者です。
彼らは長い期間を日本で過ごすスタイルのため、平日や閑散期、季節を問わず、週末や連休に偏らない安定した集客が可能です。
こうした背景から、
伊豆諸島特化の多言語サイト「Tokyo Islands」は、
2026年5月、新たな予約システム「Tokyo Islands Explorer」を始動します。
予約時のやりとりはすべてこちらで対応するため、
英語が話せなくても、言葉の心配をすることなく受け入れを始められます。
外国人旅行者に特化した
旅行パッケージ予約システム
「Tokyo Islands Explorer」
伊豆諸島の来島者数は減少傾向にあり、集客は週末や繁忙期に集中しがちです。
一方で、事業者数は地域によって増減が見られ、全体として競争は徐々に厳しくなっています。
その状況を変える鍵が、外国人旅行者です。
彼らは長い期間を日本で過ごすスタイルのため、平日や閑散期、季節を問わず、週末や連休に偏らない安定した集客が可能です。
こうした背景から、
伊豆諸島特化の多言語サイト「Tokyo Islands」は、
2026年5月、新たな予約システム「Tokyo Islands Explorer」を始動します。
予約時のやりとりはすべてこちらで対応するため、
英語が話せなくても、言葉の心配をすることなく受け入れを始められます。

国内旅行者よりも平日利用が見込める訪日外国人に向けて発信し、予約の偏りを少しずつ分散させていきます。
すでに伊豆諸島には、長期滞在する外国人も増えてきています。そうした層に、より届く機会をつくります。
予約時のやりとりはすべてTokyo Islands Explorerが対応します。お客様受け入れ時の負担も減らせるよう、整備していきます。
10年以上、訪日外国人向けに伊豆諸島の情報発信を行ってきた知見をもとに、無理のない受け入れ方を一緒に考えていきます。

訪日外国人からの、外国語での問い合わせ、予約受付、事前決済まで、
一貫して運営スタッフが行います。
また、「受注発注」形式のため、在庫に余裕がない宿や小規模なショップで
も、内容をご確認いただいたうえで受け入れをご判断いただけます。

掲載料や登録料、紹介文の翻訳費用などは一切かかりません。
販売時の手数料もかかりませんので価格はこれまで通り、
ご自身で自由に設定いただけます。
販売時には「乗船券+宿泊(+アクティビティ等)」のパッケージとして、手数料を
加算した価格で展開をする予定です。

サイトへの掲載は、簡単な質問への回答と写真をご提供いただくだけ。
文章作成・翻訳・掲載まではすべてこちらで対応いたします。
集客は、Instagramを中心としたSNSやGoogleを活用して実施します。
伊豆諸島の魅力を海外へ向けて、着実に発信していきます。

訪日外国人のお客様へのチェックイン説明や滞在案内を、
多言語テンプレートや指差しシートの整備を現在進めています。
現場での外国語対応の負担軽減につなげていきます。
その他のお困りごとも、ぜひご相談ください。


手数料はかかりません。販売時には「乗船券+宿泊(+アクティビティ等)」のパッケージとして、手数料を加算した価格で展開する予定です。
予約段階でのやり取りは、すべて弊社が対応します。現地での対応は発生しますが、負担軽減のため、資料の英語化などをサポートする予定です。
翻訳はすべて弊社で行います。サービスに関する情報や写真のご提供をお願いする場合があります。
現時点では未定ですが、今後連携できるよう進めていく予定です。
在庫をご提供いただく必要はありません。受注発注での対応を想定しています。
メールでのご連絡を想定しています。

私たち「株式会社コク」は2014年に、伊豆諸島を対象とした多言語情報媒体メディア「Tokyo Islands」を立ち上げました。観光や交通、アクティビティなど、現地を訪れる前後で必要となる情報発信を行っています。
また、東海汽船株式会社と共同で英語対応の乗船券予約システムを運営しており、2025年には欧米・豪州を中心に延べ2,000名にご利用いただきました。伊豆諸島のガイドブックを手がけたライターをはじめ、島を愛するメンバーで運営しながら、伊豆諸島9島の自然や文化に惹かれる人々をつなぎ、新たな出会いや広がりを生み出すことを目指しています。そして、伊豆諸島に出会った人々の人生が、少しでも豊かになることを願っています。



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お気軽にお問い合わせください。